熊谷東ロータリークラブ

会長あいさつ

市川富夫

クラブテーマ 「五感を使って楽しもうロータリー」

1.楽しくなければロータリーではない 楽しい活動を!!

2.ロータリアンと家族そして友人・知人の親睦交流のイベント企画をします。

3.移動例会と各事業に一人でも多くの参加型・親睦交流の場を優先とします。

4.ニコニコBOX 会員に一人でも多くの投函でき会員の誠意に答える形式に変更したいと考えています。

2018~2019年度 東ロータリークラブは各委員会と親睦・職業奉仕委員会を通し親睦と交流を重きに置き会員の絆を深めて、クラブフォーラムの開催、公共イメージ認知度の向上、会員増強・出席率の向上を目指します。新しく社会奉仕を考えています。ロータリークラブは会員一人一人の繋がりが大きくなり地域社会奉仕そして国際奉仕に繋げて往くことを目指しています。 ロータリーの目的は仕事を通して世の中のために、奉仕の心を育て向上させること。自らの道徳的能力を高め知識を社会に反映させる。日常の職業活動を通し自分と職場の従業員、取引先の人達や関係者や地域社会の人達に生きる根源である、道徳能力と知識を向上出来ると考えています。 RI会長バリー・ラシン テーマ「インスピレーションになろう」に沿って進めて参ります。

活動計画 RI会長バリー・ラシン・2570地区 茂木 正ガバナー方針「インスピレーションになろう」に従って進めて参ります。

皆さんの参加を一人でも多くと思い徒歩圏内イベントから長距離イベント(調整中)までの計画しています。「参加しなければ面白くない」身近な街から見知らぬ街へと、一人では感じられないことを多数の皆さんと一緒なら(又楽しからずや)楽しく感じられる。東クラブ親睦交流が広がると考えています。

クラブフォーラム開催と公共イメージ向上そして出席率の向上を目指します。

奉仕委員会で新しく貢献できる計画を実行いたします。

当クラブの事業や各イベント事業に、当クラブOBとその家族・会員の仕事仲間そして知人に案内状を送り、親睦交流・会員増強を考えています。

ロータリアン個人の自主性により参加する意欲する意欲を出しロータリー事業を通してロータリーの心を開放して参加促進する「ロータリーは参加しなくては楽しくない」

※納涼例会(身近な小さな事業)潮来花火大会を計画しています(協議中)(花火の下での体感・心臓に衝撃と開放感を感じて頂きたい)。

「熊谷市はラグビータウンを目指しています」熊谷東ロータリークラブ社会奉仕委員会はARUKAS KUMAGAYA女子ラグビー代表選手が熊谷小学校29校に子供ラグビー教室を指導しています。一流の選手に指導受けた子供達は精神的・健康的と長期的に渡りスポーツ仲間と交流そして家族・地域にも安心してもらえる。子供ラグビー教室にロータリーロゴを入れて用具等贈呈の予定(協議中)

青少年剣道大会は平成三十一年で第三十九回目となり東ロータリークラブの歴史ある最大事業であります。諸先輩の思いを継承し行います。

市川年度は各委員会そして親睦委員会・職業委員と皆さんの親睦交流を優先して往き、東ロータリー会員の心の要を担い無くては成らない信頼関係の役割を、皆さんと共に果たして行きたいと考えております。 ・皆さんに五感で感じ楽しんで頂ける、多数の参加できる事業企画を予定しています。積極的な大事業行動と身近な小さな事業行動が有ります。その中には例会・移動例会・職場訪問・親睦旅行・も有ります。皆さんからお預かりしました会費は丁重に大切に使わさせて頂きますが限られた予算です。親睦事業活動には多少多めの費用が掛かります。楽しく心に残る親睦を図るためにも皆さんの御好意と幾分の負担を御願いする時が有ると思います。その節は御理解と御協力を謹んでお願い致します。

・枠外  熊谷東ロータリークラブに2570地区第五グループと親睦情報交流深めるため新規に同好会(楽しみの会)発足を目指したい。 (親睦と情報交流会・将棋・囲碁・ゴルフ等)

2018-19年度会長 市川富夫